良い年した大人が、KAT−TUNという若い子達に日々翻弄されていく様を綴る日記。特に中丸さん溺愛中。周りには熱い(?)ファンがいないので、ここで色々と、思うこと感想など、語りたいと思います☆
お前なんか握ってやる!をお家で堪能するの巻
2008-07-23 Wed 00:30
すいません。
若干、乗り遅れ気味で…。

スシ王子!銀幕版が、もう早、秋に発売とのことだそうで。ふむふむ。

なんだか、あの試写会に行ったことが夢のようです。
あんな間近で、踊ってない、直立不動的な中丸さんを見たという現実は、
私がただ白昼夢でも見たのではなかろうか?という疑問へ変身しています。
あぁ、もう本当に行ったのか?私は行ったのか?
あの時の中丸さんの視線に、呼吸困難・動悸息切れ救心救心♪だったのは
果たして夢か幻か…。

えぇと、とりあえずですね、あのスクリーンでの感動をお家でじっくり堪能できると
言う訳ですね。ぱちりこぱちりこ。
あの田んぼのシーンだけをエンドレスに見ても構わない
パフェのクリームを口元につけている中丸さんの所をエンドレスに見ても構わない
スシrapに合わせて華麗に踊る中丸さんをスローモーションで見ても構わない
緑の草むらからぴょこっと顔を出して、葉っぱ片手に「まるで千葉じゃないか」とつぶやく
中丸さんに、萌えたくっても、まったく構わない

などなど、もう中丸さんファンにとっては、記念すべき、
家宝としても全くもって問題ないような商品のご登場です。

さて、肝心の中身はどんななっているのでしょうか。どれどれ。

初回限定生産の「特上」なるものと、通常版の「並」の2種類あるらしいですよ。

うーん…。弱ったなぁ。
なんと2種類に入る映像特典は中身が違うものだそうです。

どっちだ…どっちに中丸どのがいらっしゃるのだ。
より多く映っていらっしゃるのだ…。

主役は光一さんですから、もはや、映っていることを期待などしてはいけないのでは?とも
思うんですけども。

ここは手堅く本編重視と、初回版は限定生産という所に靡いて、初回版を予約すべきでしょうかね。
結局、通常版なら買いたくなれば買え…ということなのだから…。

いやねー、東京ドームのオーラスでサプライズを発表されるような?空気なんだったら、
コンサート貯金をしていくべきかななんて思ってましてね。えへへ。
8月の中丸さんの楽しい時間とか、なんか諸々に、私は散財している気がするんです。

もう特典映像に、中丸さんがちらりとでも映っていなかろうが、中丸さんが参加した作品
という所に価値を見出して、予約しよう!という気持ちになってきました。
うん、そういうことにしましょう。

もうすぐラジオですねー。
今日は途中で寝ないように頑張るぞー。
仕事と少しずれた委員会の決算報告書もなんとか作成できましたし。げそり。

それから、KAT−TUN’S MANUALは中丸さんのお当番でしたね。
爽やかな石川の青空の写真。
芝生の緑と映えます。
けど…ごっつ暑かったですよ。えぇ。そんな爽やかな現実はどこ吹く風だった(苦笑)

なんだか、自分も見た景色を、中丸さんも、別角度から見ていたんだなってことを
まぁ、当り前のことなんだけど、写真1枚通してあらためて感じると言いますかね。
(いや、まったく同じ場所を見るという意味ではないんですけどもね;)

石川の会場には、中丸家の皆様もご来場されていたとか。
あぁ、もう1日早く来てくださっていたら、ご挨拶いたしましたのに。(せんでえぇ。つまみだされるから;)
中丸さんは、家族からも愛されていて、素晴らしいですね♪
だって、東京じゃなくて、わざわざ石川にまで来るんですよ!
一家総出で(笑)お留守番の方もいらっしゃったようですが。
親戚も行事があれば、どーんと集まる家系っぽく感じますので、
中丸家は、そういうお家柄なのでしょうね。なるほどー。

平凡に仕事している自分としては、自分が働いている所を親に見てもらうこともないし、
何か商品を作っている訳でもないから、
「これ、私が作ったんだよ。」とか「かかわって作ったんだ。」とか
伝えることが難しい。
中丸さん達は、コンサートに家族を呼ぶことで、自分が仕事でイキイキしている姿を
見せることが出来る…んですよね。
なんか、良いですね♪羨ましい。
何よりの親孝行なんじゃないかなーなんて思ったりもして。

親とコンサートに行くこともありますが、
今回、MOTHER FATHERをメンバーが歌ってくれる時に、
すごく胸がいっぱいになって、泣きそうになっていたりします。
本当に親には、感謝しなくちゃいけないことばっかりなんで…。
あの詩は、沁みます。ひじょーに。

さて、MANUALに戻して…
「ぱしゃぱしゃ」っていう言葉に、とりあえず非常に萌えました。
中丸さんが、波打ち際で、海の表面をぱしゃぱしゃやっている姿を想像してください。
即、違う世界へ行ける…確実に行ける。(苦笑)

あと、「お稽古、頑張るぞー。」という最後の締め…。

見ました?
見ましたか、皆さん。(見てるから・・・)
24歳の好青年が「お稽古」ですよ。あぁ、もうクラクラする。
道路の向こうがゆらゆら揺れて、陽炎が見えるって感じでした。
(仕事帰りに歩きながら読んだから)

「がんばるぞ、おー。」って中丸さんなら一人で、拳を上げて、気合い入れてそうなんだもん。
あぁ、かわいいよぉぉぉ。可愛過ぎるぅぅぅぅ。
もえもえ。

こんなに可愛いのに、ちょいちょい失礼な発言をしてしまう中丸さんが好きです。
中丸さんファンの方は、みんなきっとそうなんだと思うんですけど。

なんですかね?
なんなんでしょうね?
あれは、もう神が与えたもうた、奇跡のような産物ですよ。
中丸さん家の父上と母上に感謝したい。
いや、もっとその前の前の祖先の血筋に感謝したい。
同じ世代に巡り合えた事を、ひたすらに感謝したい。

どうした、私;
ちょっと落ち着いて・・・。

既に、中丸さんが熱中症に気をつけようと言ってくださっているのに、
もうなっているっぽいので;
ぱたりこ。
脳みそが、熱に浮かされているようです。うん。

もぎたて果実のショットで、中丸さんが薬指に指輪…っていうのに、心乱されているのですけど。
これは、衣装の一部なのですか?
見間違いかな??ゴシゴシ。

中丸さんの指に指輪がはまっていることに、萌えてしまうのは私だけかな・・・。
いや、もうこの際、どの指にとか、もうどうでもいいんです。
そりゃあぁいうこともそぅいうこともあると思ってるから…。
しょぼんってなるけど、しょうがないって思ってますからー。(と、精一杯強がりさん)

まとまらないまま、ラジオも終わったので、お眠りします。


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