良い年した大人が、KAT−TUNという若い子達に日々翻弄されていく様を綴る日記。特に中丸さん溺愛中。周りには熱い(?)ファンがいないので、ここで色々と、思うこと感想など、語りたいと思います☆
ほっこりさせる人。
2008-01-10 Thu 01:20
中丸さんって、よく見てますね。
メンバーのこと。

そして、それを自分の言葉で伝えることができるってステキです。

近くにいるからこそ…ですね。

他人の良いところを挙げるって、結構難しかったりしませんか?
言葉にするのが。

だけど、それを、ちゃーんと出来ちゃう中丸さん。

何だ、この方は(笑)

なんだろなー。別にかっこつけてる風でもなくて、ことさらに良いことを言ってやろう!
っていうのでもなくて。

すんなりと、心を温かくしてくれますね。

もちろん、追いかけていきますとも!
ついていきますとも!

そんな中丸さんが所属しているKAT−TUNという存在自体が、
もぅ愛おしい訳ですな。
6人全員大好きです。
あ、中丸さんは別格で(笑)

年賀状を出さないとなーと思いながら、
何故自分がしっくりと前のめりになれなかったのかが、今日やっと分かりました。

そぅ。

中丸さんは喪中…のハズ。

確か、新年の挨拶も、
2008年に入りましたっていう感じだったはず。
「おめでとう」という言葉はなかったような気がする。

喪中だということを、うっかり頭は忘れていたけど、どこかで覚えていたのか…。
出さなくてよかった…と、胸を撫で下ろしました。

ぐだぐだしてて良かった。(苦笑)
寒中見舞いでも出してみることにします。

今日の中丸さんのぺぇじは、唐突に「京都」っていう単語が出てきて、
心臓が跳ねた(笑)←単純。
そうか、赤西さん、そんな素敵なお誘いを中丸さんにしてくださっていたのね!
もしかすると、ニアミスしてたかもしれませんよねー。(ないと思うけどね;)
そわわ。

今からでも遅くはありません。
たまには昔を思い出して、そんな「突拍子もない」お誘いを、中丸さんにして下さい。
もちろん、行先は京都でお願いします♪

仕事じゃない部分で凹んでいる自分自身に、ちょっと光が射した感じでした。
中丸さんを好きでいればいいんだから・・・ってことを、私に思い知らせてやってほしい。(切実)

中丸さんは、きっと誰よりも、KAT−TUNを愛していると思う。
ファン以上に。
と、感じた1日でした。

そんなだから好きです。中丸さん。
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